
「こんなのあったら楽なのに」を、
つくる。
大きなシステムはいりません。
AIや自動化を活用して、御社に必要な仕組みだけをつくります。
営業資料をつくる。営業先を探す。顧客を管理する。書類を整理する。
毎日・毎週繰り返しているその仕事、もっと簡単にできるかもしれません。
何を作るか決まっていなくても大丈夫です。
CONCERNS
こんな仕事、毎回やっていませんか?
営業先を毎回探している
似た営業資料を毎回ゼロから作っている
顧客情報がExcelやメールに分散している
似た問い合わせにも毎回文章を考えている
見積書・報告書を毎回入力している
欲しい資料を探すのに時間がかかる
領収書やPDFの内容を手入力している
ちょっとした制作も毎回外注している
一つひとつは小さくても、積み重なると大きな時間とコストになります。
SOLUTION
大きなシステムはいらない。
必要なものだけ、つくる。
AI業務改善
決まったシステムを導入するサービスではありません。
AI、自動化、Webアプリ、既存サービスなどを組み合わせ、業務に合った仕組みをつくります。
小さなツールで十分なら小さく。管理画面が必要ならWebアプリに。既存サービスで解決できるなら、それを活用することもできます。
目的はAIを入れることではなく、仕事を楽にすること。

SERVICE
例えば、こんなことができます。
営業資料・提案書
顧客情報や商談内容から、営業資料や提案書のたたき台を作成。
営業先リストアップ
条件に合う企業候補を収集・整理し、営業対象選びを効率化。
顧客管理ミニCRM
顧客情報・案件・次回アクションなど、必要な項目だけを管理。
問い合わせ対応
問い合わせ内容を整理し、返信案や対応履歴を管理。
社内ナレッジAI
社内資料やマニュアルから必要な情報を検索・回答。
見積・帳票作成
案件情報から見積書、報告書などを生成。
経費・書類処理
領収書・請求書・PDFなどから必要情報を抽出し整理。
SNS・コンテンツ制作
投稿案、文章、画像指示などの制作を効率化。
これはほんの一例です。「うちの場合、こんなことできる?」からご相談ください。
BEFORE / AFTER
毎回やっていた仕事を、
もっとシンプルに。
例1|営業資料
これまで
顧客情報確認
↓
過去資料を探す
↓
PowerPoint作成
↓
修正
これから
顧客情報入力
↓
資料案を自動作成
↓
人が確認
↓
完成
例2|新規営業
これまで
検索
↓
会社を調査
↓
Excelへ入力
↓
営業メール作成
これから
条件入力
↓
候補企業を整理
↓
情報・アプローチ案を表示
↓
人が確認して営業
例3|書類処理
これまで
PDF確認
↓
項目を読み取る
↓
Excel入力
↓
ファイル整理
これから
ファイル登録
↓
必要情報を抽出
↓
自動整理
↓
人が最終確認
最終判断や確認は人が行いながら、繰り返し作業を減らしていきます。
「ちょっとした仕組み」が、
つくりやすい時代になりました。
これまで自社専用のシステムを作るには、大きな費用や期間が必要でした。
生成AIやクラウドサービスの進化によって、必要な機能だけを小さく作る選択肢が広がっています。
「システム会社に頼むほどではない」と諦めていた仕事も、今なら改善できるかもしれません。
FLOW
必要なところから、 小さく始める。
STEP 1
相談
今、時間がかかっている仕事や面倒な作業を教えてください。
STEP 2
改善案
どこを変えると楽になるか、どんな方法が合うかを整理します。
STEP 3
構築
必要な機能だけを形にします。
STEP 4
運用
実際の仕事で使い始めます。
STEP 5
改善
使いながら、必要に応じて修正・追加します。
PRICE
10万円〜、 小さく始められます。
AI業務改善
10万円〜
内容・規模に応じて個別にお見積りします。
ご相談内容を確認したうえで、構築内容・費用を事前にご提示します。
WEB GROWTH SUPPORT
使ってみると、
次に変えたいところが見えてきます。
「この項目も追加したい」「ここをもっと簡単にしたい」「別の仕事にも使いたい」
実際に使うことで、新しい改善点が見えてきます。
構築後も保守・改善支援を行い、必要に応じて仕組みをアップデートします。
月額保守・改善支援
個別見積
稼働確認
仕組みが正しく動いているか、定期的に確認します。
不具合対応
動作に問題が起きた場合、対応します。
軽微な修正
項目の変更など、小さな修正に対応します。
AI設定・プロンプト調整
AIの応答精度や設定を必要に応じて調整します。
改善相談
使ってみて見えてきた改善点をご相談いただけます。
小規模な追加・改善
機能の追加や改善を継続的に行います。
HOW IT WORKS
一つの業務から、 さらに広げることもできます。
STEP 1
AI業務改善
1つの作業を変える。
STEP 2
AI社員
1つの役割をAIに任せる。
STEP 3
AI Office
AI社員がチームとして働く。
最初から大きく始める必要はありません。一つの業務改善から始め、必要に応じて広げられます。
FAQ
よくあるご質問
御社の「面倒」、
ひとつ教えてください。
営業資料を作る。顧客を管理する。書類を整理する。
毎回やっているその仕事、もっと簡単にできるかもしれません。
何を作るか決まっていなくても構いません。
